☆やまちブログ☆(志ろがねの牧だよ!)

ちっちゃな出来事・ビックリ・喜び・
悲しみ・感動…etc
沢山『足跡』残していこう!!

▼「いわて食材発信プロジェクト」様から頂いたメールから
22日に頂いたメールから、アップします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

田野畑山地酪農牛乳株式会社
 吉塚代表 様

平素より大変お世話になっております。
JR盛岡支社のTでござます。

10月6日、ジャン・シュルピスシェフ、伊藤シェフ、狩野シェフなどと一緒に
お邪魔させていただきました。
その節は美味しい牛乳をはじめヨーグルトなどを試食させていただきまして、
大変ありがとうございました。

「乳牛の自分の生きる力により、自然の営みの中から生み出された
自然に最も近い牛乳」というお言葉のとおり、スッと喉を通るあのナチュラルな
味が忘れられません。   
 
「山地酪農」というこだわりの飼育方法に感銘を受け、そして何より吉塚代表様の
お人柄に惚れまして、弊社が運営しております「いわて食材発信プロジェクト」
というHPにて紹介させていただきました。
また、牛乳も購入できるよう購入ページへ飛ぶようにしております。

▼「いわて食材発信プロジェクト」
http://www.jr-morioka.com/shoku.project/cheftv/2.html

一人でも多くの方に「田野畑山地酪農牛乳」の魅力をお伝えしたいという思いで
微力ながら情報発信させていただきました。
ご覧いただけましたら幸いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こうしたご縁に心より感謝です。
地域のために、国のために
山地酪農が普及発展することを心より願うものです。
| 頑固オヤジ | 家族 | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
訃報
訃報
田野畑山地酪農牛乳(株)会長の熊谷隆幸さんが、
末期がんで皆様にお知らせしないまま闘病生活を
してまいりましたが、8月13日深夜、
治療むなしく急逝されました。

ここに謹んで、生前に賜りましたご厚情に探謝致しつつ、
皆様にご報告申し上げます。享年68才でした。

ご家族の苦しみも悲しみも如何ばかりかと
お察し申し上げます。



葬儀、告別式は終わりました。
皆々様、本当にありがとうございました。草々。

田野畑山地酪農牛乳(株)代表 吉塚公雄拝

| 頑固オヤジ | 家族 | 01:01 | comments(2) | trackbacks(0) |
浜岩泉浦漁協女性部さんのスキ昆布入りました。菊池牧場さんのフランクフルトソーセージも入荷しました。
皆さんお元気ですか?
久しぶりの更新です。

本日朝、眼下に広がる雲が農場の良い景色となりました。



中々良い景色は撮れませんが、何かの拍子に撮れるのです。嬉しくなります。

緑の山に白黒の牛が広がって、懸命に草を食う姿も、大好きです。そして美しいのです。
真青な空と、素晴らしい絵画のような芸術を感じ、感動します。

ちょっと古い写真ですが、うちに来る道路に刈られずに残った、ウバユリ。
余り美しい花ではありませんが、刈り払いに来た方々が、残してくれました。


   7月9日の写真です。

8日の牛舎で搾乳中に、夢中で草食う牛達。
頭数がちょっと多いので、牛舎での補食(おぎないに与える)に、草をくれますがこうして夢中で食べてくれると
嬉しいものです。ちょっと気に入らないと、つまんでは後ろに放り投げ、勝手に敷草にしてしまいます。これはこれで頭に来ます。せっかく準備した草を、わがままに投げ散らかって食い物でなくなってしまうからです。(笑)


牛の足元に草がほとんどありません。食っている証拠で嬉しいです。

その後、菊池牧場さんからフランクフルトソーセージが一箱届きました。
「やったー!」
今回の製品は、真二郎黒豚とのコラボです。



3本一袋で、いくらで売るのか、まだ考えておりません。(笑)
計算しないとね。

取敢えず山地会社の総会で試食しましたが、大好評でした。
「美味しい!嬉しい!」そして薬害なし。
安心してお客様に勧められます。そこが何と言っても山地酪農牛乳(株)の信用です。



そのものの味を見る時は、温めるだけで何もしないか、軽く塩コショウで食べてみて下さい。


また、今回はお知らせもあります。
最後になって恐縮ですが、浜岩泉浦(島越のこと)漁協女性部さんが、頼んでおいた
スキ昆布を持って来て下さいました。



浜の物を使って色々なお惣菜や、浜の方だからできるものが期待できて、嬉しい限りです。
6次化、6次化と云ってはいますが、実際に製品を作り、初めて売れること。

しかも懸命に売って、お客様に喜ばれる喜びを感じる時、これは単にものが売れたと言うことではなくて、
元気ややる気を頂ける事なのです。
長年のどん底生活の中で、どれほど助けられたことか。どれほど励みになった事か。

お客様に喜んで頂きながら、自分達も幸せを築いて行ければ幸いです。
そこにはきっと若者たちにも魅力がある地域になる事でしょう。
期待でワクワクして来ます。

今回のスキ昆布は15×20cmで4枚入りが250円だそうです。
宜しくお願い致します。
お召し上がり方は、3分くらい水に浸してから洗って、好きなものと煮て下さい。
日本の味? 安全で美味しいものは良いですね。

お申し込みは私のところにどうぞ。
info@yamachi.jp でも良いですし、☎0194-34-2725でも結構です。
召し上がって頂いてご感想を頂ければなお由です。
| 頑固オヤジ | 家族 | 16:33 | comments(2) | trackbacks(0) |
公雄専用パソコン故障中・・・。

皆さんご無沙汰しております。

8/18日以降ブログも更新できずに申し訳ありません。
公雄専用パソコンの調子が悪く、記事投稿の途中で画面が固まってしまうと頑固親父のイライラは急上昇↑↑
とうとう電源を入れても開かなくなってしまいました。


しばらくメールは令子のPCへ宜しくお願いいたします。
アドレス:reiko@yamachi.jp

ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願いいたしますm(__)m

| 頑固オヤジ | 家族 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
7月にやっと入りました。6日から
6日(土)
神戸からボランティアで「ヘルスサポート縁」として活動されている、
池田祐佳子さんが来訪されました。



今でもこうして色々やって下さる方々が、おいで下さっていること、本当に感謝です。
間を取り持って下さっている、Mさんも本当にお疲れ様です。
でも、ひとごとでないからやらないではいられないのですよね。
私などは自分に力が無いものですから、私を通して下さる方々のお気持ちにお応えするだけでしたが、
各地域で、段取りして日程を決めて伺うと、大変喜ばれたものでした。

人様に喜ばれることほど嬉しいことは無いのです。これが最上の喜びかも!
送って下さる方々も喜んで下さり、受け取られる方々も喜んで下さったのです。
その時、やって良かったと思ったものでした。

池田さんは、心のケアにおいで下さったようです。
自分ではどうにもならない心の傷を、いやせないかも知れないけど、今までの経験から
色々なアドバイスができるとおっしゃっておられました。素晴らしいことです。
どうぞ困っておられる方々のお力になってあげて頂きたいと思いました。


七夕まつりにちなんで、毎年やっていますがヒメボタルを観察する会。



村内から、そして村外から沢山の方々がおいでになりました。
みんなで移動はダンプに乗って・・・?(私道ですからご安心下さい。)



ダンプにも「キャーキャー!」と喜んでいましたが、牧山には馬も牛もいましたので、
またまた大喜びして下さいました。



予定にはありませんでしたが、
ポニーのキクマに乗れました。
悪天でしたので、ダンプで移動したり、活動的な牛たちも観ることができましたが、
晴れていれば、とても活動どころではありません。木陰に入って「ハーハ-!」と
荒い呼吸をするだけです。(笑い)



こうしてポニーにも乗れて、満足でしたね。



急に馬のタビーが転がり始めました。
これは背中をカク動作です。背中など足や尻尾が届かないところは、
どうしてもかゆい時に、牛でも同じ動作をします。
中々カメラに撮れませんでしたが、今回は成功しました。
四つ足を全部上げて、背中をこすりつける動作です。可愛いですよ!


ヒメボタルの観察前の時間調整の最期は、やはりダンプで移動して事務所前にて
山地酪農牛乳を試飲して頂きました。
「草だけの牛乳です。どうぞ飲んでみて下さい。」ってね。
そうしたら一人の女の子が「牛乳より美味しい!」って。爆笑でした。
子どもって可愛いね!!




本当の最後に牛が牛舎に向かって移動するところが観られました。



子どもたちも、お母さんたちも喜んで下さいました。めでたしめでたし!ドントハレ!
| 頑固オヤジ | 家族 | 22:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
虹が出たよ!!
手製のハンバーグ

ハンバーグと言っても、山地酪農ビーフの挽肉をハンバーグ風に薄型にして、フライパンで焼いたものです。
塩コショウだけでも美味しいのですが、この時はソースも作ったのでした。
結構いけますね。

これは小織ちゃんが作ってくれた、シチューです。

シチューの素や肉などを一切入れていませんが、牛乳と小麦粉と野菜だけです。
今年の牧山交流会は、一品はこれで行こうと思っています。
でもちょっと出しに挽肉を入れたらもっと良いかな?

見て下さい

虹が出ました。
オーバーザレインボウ
この広い視界に家は無し。
それは、やはり舘石開拓地もそうですが、「山地酪農」では、最高の環境だと言えます。
下の方では帰る牛たちが草を食んでいます。(小さくて見えないかな?)

13日、岡山から宜男(のりお)君が来ました。

建物の解体をしに来たのです。
子どもたちとは約1年ぶり、小織ちゃんとは初めての顔合わせです。
岡山の子ども達は、「どうしてお父さんばかり岩手に行くん?」って聞いたそうです。


カカ様とも久しぶりの再開。

秘密基地の様な、作業小屋の解体が始まりました。

材料はできるだけ生かしたいと思っていますが・・・・?

夕飯には畠山さんも加わっての、宜さん歓迎会になりました。

珍しいお酒にチーズなど、ご馳走になりました。

旧の配達用の冷蔵車を洗浄して、段ボール箱の倉庫に

洗えば奇麗になるものです。
高圧洗浄機の威力かな?実はカカ様がたわしでこすったのでした。
何よりへクサ虫(カメ虫)が入らないので、良いのです。
(あと読んだら意味が分からないかもと思いますね。事務所の座敷に入っている発送用段ボール箱の殆んどを、この冷蔵車に移します。)
これで座敷の確保ができます。(意味が通じたかな?)

次々と色々なことが頭をめぐり、どんどんやっています。
本も読みたいし・・。 人生の時間が足りませんな。 困ったものです。
| 頑固オヤジ | 家族 | 07:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
岩大附属中2年B組の皆さんの体験学習です。
7月3日
今日から5日お昼まで、頑張りましょう。
10:30頃着きました。

挨拶です。
附属中では「誠を持って働く」ことの意味を、何十年も追及しています。

素晴らしい合唱をして下さいました。

初めに、開拓の経緯を話しながら、牧山をぐるっと歩いて来ました。

途中で日陰にいる牛達と触れ合いました。

いよいよお仕事
最初は採草地(草畑)の石拾いです。

堆肥を撒く度に、石も入ってしまいます。
ですから石やゴミも含めて拾って頂きました。

午後からは土方作業、牧道の砂利まきです。

スコップを持ってイザ出発。
やったことのない仕事で、疲れたと思いますが、
こう云う仕事もあるのだということを知って頂ければ幸いです。
また、百姓は、色々な仕事をすることになります。

さて、7月4日(二日目)
挨拶をして、牛舎での搾乳見学、そして牛を出す手伝い。

サイレージの臭いが臭いようですね。(皆口をふさいでいます。)

バスに待って頂いて、15名は開拓地へ移動です。
よく晴れてくれて本当に良かったです。

そして、開拓地で最初に牛を探しに行きました。

グルーっと回って帰って来たら、探し始めたところの奥にいました。

朝食を日陰を探して摂りました。

一日、厚くなりそうなので、脱水に注意です。

牛たちと一緒に薪出ししました。


ここが終わったら移動です。次の場所で薪出しをします。


家の方では、堆肥の切り返し作業の手伝いをしています。

切り返す度に、ゴミや石が出て来ます。それを拾って貰っていました。

また、女性軍には窓洗い

この笑顔を見て下さい。

黙々と肥だしをしている人達もいます。
硬くなっていて大変だベエ?


開拓地に戻り、薪出しです。

炎天下の作業になり、水分補給が多くなっています。

昼食時には、ブルーシートを張って、日陰を作りました。

みんなの笑顔で、美味しく頂きました。

午後も薪出し

でも、どんどん溜まって行くので達成感がありますね。


ほらね。

最後には開拓地に来たみんなで記念写真。


家に戻って、みんなで記念写真でした。

疲れ切ったこの顔・顔・顔。お疲れ様でした。(笑)





| 頑固オヤジ | 家族 | 14:14 | comments(3) | trackbacks(0) |
上士幌高校 佐々木先生へ
| 北海道上士幌高校 | 2010/11/10 8:02 PM |

今日、里水さんのクラスメートみんなで、吉塚一家の強い絆について学びました。大地の学校の森田さんが貸してくださったものです。モノに溢れたところで、絆は生まれないのだと感じました。そういえば、「半分同志を糸で結びつける」と書くなぁ、などと思いました。就職試験に立て続けに落ちた女子生徒は号泣していました。家族のぬくもり〜それはけしてやわっこい所で生まれるものではない〜に餓え乾いているのかもしれません。

色々な家族形態のありようを見て、一人ひとりの生徒が、自分自身が創る家族のイメージを膨らませてもらいたいと願いつつ、生徒に見せました。ありがとうございました。




佐々木先生へ
里水さんがいらした時にも、書き込みを下さいましたね。
お久しぶりです。何だかお目に掛ったことがあるような気が致しますが、
里水さんが帰って、3週間が過ぎました。

お母様からお礼のお手紙と高級菓子を頂戴しても、お礼状も出していません。
その内に、本人の里水さんからもお手紙が来ました。これも返事はまだです。

家族全員が里水さんを大好きです。今どきの高校生とは全然違います。
鍛え方が違います。時間の使い方が違います。お金の使い方が違います。

小さい時から、ご自分の空間や物はなく、共同生活的な中で育ったからだとも思います。ご両親も人様をお預かりしていれば、我が子は後回しにして、人様に向き合わなければならないことも度々だと思います。

どこかにそうした影が見え隠れしていますが、里水さんは全く我がままではありません。

小生には子どもが7人おりまして(ビデオでご存知と思いますが)みんな高校卒業後は昔でいう、丁稚奉公?に出します。無報酬でなければなりません。
それは、無報酬の報酬を知って貰いたいからです。

「人生を生きる」ことは、お金に向かっているわけではないからです。
勿論お金も大切ですが、もっともっと大切なものを知って貰いたいからです。それは誠心誠意から生まれる「笑顔」かな、「感謝」かな。

若者が報酬に向かうのではなくて、人様との関わりの中で、誠心誠意を重ねることで、素晴らしいものが生まれることを体験して貰いたいのです。

それは人間らしい”豊かさ”かも。
その上で、やがては経済的にも豊かになって、人間社会を本当に豊かにできる人間に育って行って欲しいと思います。

まだ若いのに、打算して、損得で判断するのではなく、純粋な”やらなければいられない”歩み方をして貰いたいと思います。そこにはきっと何かが生まれる筈です。

先生。長くなってしまいましたが、生徒さん達にくれぐれも宜しくお伝え下さい。里水さんを通して、このようなご縁が生まれたことにも、感謝しています。






| 頑固オヤジ | 家族 | 09:35 | comments(0) | - |
ロールがマシュマロ?
うわぁ〜きれい〜!
ロールのマシュマロ

空の彼方で出来たロールの赤ちゃんが
雪だるまみたいに 少しずつ 大きい丸になって
きれいに丸くなったら 山の端からころんと落ちて
しろがねの牧でころころ ころころ
遊んだり お昼ねしたり♪

このマシュマロ君を 串にさして軽く焼いたら
おいしいいだろうな♪
| マッキー | 2010/11/07 8:03 PM |


そう云われてみれば空にもろーるが・・・?

マッキーさん、ありがとうございました。
晴れ渡った深く青い空、そして白い雲。紅葉の赤味よりも、ロールの白の方が強烈かもね。

マシュマロとは、可愛いですね。
昔はマシュマロや、ウイスキーボンボンが、クリスマスか何かで手に入ると大変嬉しかったですね。

ロールも400個も運ばなければならないと、精神的に結構大変でした。
でもやっと、昨日済ますことが出来ました。

穴があいた所をガムテープでふさぎますが、5〜6個使ったと思います。
特にユンボで落とすと、穴は開くし、傷だらけになってしまいます。
しょうがないのはロールを巻直して保管です。それだけで2〜3本は使ってしまいました。

写真を撮っているところが砂利のように見えているのがありますが、これはカキ殻です。宮古湾の漁協から運んで頂いたものです。
土壌改良資材として、普通使う石灰の代わりです。体験学習や何かで撒いて貰います。タンカル石灰のような即効性はありませんが、安くて長持ちで、山地酪農のような農業にはもってこいでしょう。

沢山のロールを修理して並べるのは公太郎と恭次の仕事。
今度は薪きりです。
晴れている内に、できるだけやっておかないと・・・。
| 頑固オヤジ | 家族 | 07:21 | comments(0) | - |
親子遠足でした。
梅雨ではないかと思うような雨続きに、ほとほと
嫌になってしまいますが、自然を相手にイライラしても何にもなりません。

ただ受け止めて行くしかできないことも沢山ある事を、改めて知るべきだと思います。

 寒い雨に連日見舞われて、野生の動物や昆虫の中には、命を落としたものもきっと多くある筈です。たまたまそう云う今年の春に、命を授かったがゆえのことですね。人ごとで言うのではなく、生きる事とは、そう云う事だと云うことでしょう。

 我が沼袋小学校の親子遠足で、小岩井農場に行って来ました。田野畑村に移り住んで35年になりますが、初めて行きました。いつか行ってみたいと思っていました。

 遠足ですので「まきば園」のみで終わりですが、楽しい一日になりました。また、休日とあって沢山の観光バスや車でお客が来ており、観光農場だと云う事を、本当に感じさせられました。

 連ドラの舞台にもなった、一本桜は見られませんでしたが、田野畑とは違って好天に恵まれ、素晴らしい遠足日和になりました。

 生徒は勿論、青空に溶け込むように、広い野原を駆け回り、アスレチックなどに夢中でした。

 先生方、父母方とも楽しくやれて、お陰さまでした。
| 頑固オヤジ | 家族 | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
全ての訪問者:
本日の訪問者:
昨日の訪問者:


▲このページの上部へ